ドラゴンクルセイド末日目
2009年07月18日 - ドラゴンクルセイド
ドラゴンクルセイド十日目
2009年05月21日 - ドラゴンクルセイド
ドラゴンクルセイド九日目
2009年05月16日 - ドラゴンクルセイド
わが領地を蹂躙した敵に目に物みせてくれるのだ。
しかし、残念なことに闇絵は、今回の戦闘に赴くことが出来なかった。そう、彼女は身篭っていたのだ。
これを吉兆とし、我等は勇ましく行進し、今は敵の占領下にあるわれらの領土を奪還せんと、赴いた。
ところが、そこには敵の姿が見当たらない。奴らは既に逃亡した後なのだと考え、我等は怒りの矛先を逃した空虚さを伴いながらも勝ち鬨をあげた。
その時のわれらは、不覚にも敵の狙いに気づいていなかったのだ。
気づいた時にはとき既に遅しである。われらの別の領土が攻撃を受けていた。兵力の大半を攻撃に裂いていた(解説:資源地には資源を消費して兵士を造ることが出来るのだが、攻撃して占領した領地に新しく兵士を造るため資源を蓄えていた状態)ため、手薄になった資源地で、我等はまたもむざむざと兵士達を死なせるだけであった。

ドラゴンクルセイド八日目
2009年05月15日 - ドラゴンクルセイド
今回の遠征の勲一等はフェルディナンドに贈られることとなった。我が陣営の古参である彼の活躍には目を見張るものがある。次は、パージヴァルである。彼は、討ち果たした敵数ではフェルディナンドに及ばぬものの、すぐれた探索能力を発揮し、われらに貴重なアイテムをもたらしている。



さて、フレデリックについては私から弁解する必要がありそうだ。彼にとって不本意ともいえる今回の結果は相手が悪かったといえるからだ。フレデリックが相対した槍兵は、防御を得意とする部隊。彼の軍団の陣容がそれには不向きであったことは、上層部の不手際である。

ドラゴンクルセイド七日目
2009年05月15日 - ドラゴンクルセイド

以下が戦闘の詳細である。じっくりと読めば、白熱した戦闘の様子が伺える。「目から一筋の光線をフィランダーに向けて発射」とのこと、エルフとはどのような生態なのかとても気になった。成長が楽しみである。
戦闘の詳細報告:
戦闘開始
フィランダーが突然石斧をジョルノに向かって投げた。直撃を受けたジョルノはよろめき、頭が割れ、そこから血がダラダラと流れ始めた。
ジョルノは42ポイントのダメージを受けた。
ジョルノは大きい石をフィランダーに投げつけたが、フィランダーはその石を盾で跳ね返した。その瞬間、衝撃でフィランダーは後ろへ何メートルも吹き飛ばされた。
フィランダーは15ポイントのダメージを受けた。
フィランダーはジョルノにある魔法をかけた。その瞬間、ジョルノの体から赤色の光が放った。
ジョルノは41ポイントのダメージを受けた。
ジョルノは握り拳でフィランダーの肩を殴った。フィランダーは苦しみ、大きく息を吸った。
フィランダーは16ポイントのダメージを受けた。
フィランダーは短剣を抜き、勢いをつけジョルノに向かって行った。驚いたジョルノは防御する暇もなく地に倒れた。
ジョルノは41ポイントのダメージを受けた。
ジョルノは大声で何かを叫びながら剣を振りかざしフィランダーに向かっていき、フィランダーは急いで斧で防御したが腕に大きな衝撃が走った。
フィランダーは15ポイントのダメージを受けた。
フィランダーは突然の攻撃に後ろへ2歩下がったが、すぐにジョルノに向かって突き進み、全身の力を込めてジョルノを切り倒した。
ジョルノは41ポイントのダメージを受けた。
ふと見ると、ジョルノは目から一筋の光線をフィランダーに向けて発射した。それはまるで稲妻のようであった。気がつくとフィランダーは倒れ、大量の血が流れていた。
フィランダーは15ポイントのダメージを受けた。
フィランダーは闇の中から炎の玉を投げた。その炎の玉はジョルノの周りに軌道があるかのようにぐるぐると回りながら落ちていった。
ジョルノは43ポイントのダメージを受けた。
競技終了!
[フィランダー] 生命値:600 ダメージ:61
[ジョルノ] 生命値:200 ダメージ:208
あなたの英雄「ジョルノ」が負けました。闘技場ポイント60喪失。





